
無垢材のみでのフルオーダ家具の製作を1人で行ってるとの事で作業場も覗くだけですが、見せて頂きました。そして、京都で生まれ修行は長野県松本でされてたとの事です。松本と言えば、松本民芸や松本家具といわれ、家具を作るに基本的なルールがありベースはそれで行いながら、フルオーダの家具を製作してるとの事で、思わずこんなに近くに、拘りを持った職人さんがいたとは、一緒にいた崎村棟梁と驚きました。
そして、実際に工房の軒先には、少量ですが耳付きで、アフリカマホガニーや、オーク材や他、諸々ありまして、オーダでダイニングテーブル等の製作をしてるとの事です。椅子以外は食器棚から色々と製作をしてるとの事です。
で、やっぱりなんかの縁ですな! 拘る方は拘り通すだから凄い!共感致します!
凄くよか人でした。思わず一緒に写真を撮らせて頂きました。
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真ん中が自分です、右にいる帽子をかぶってる方が工房の阿部さん、
左にいるのがいつもお世話になってる大工の崎村棟梁です。
阿部様。
今回は、急な訪問に嫌な顔せず、貴重なお話とお時間まで頂きありがとうございました。
色々と勉強になりました。いや~、物作りは楽しいですね!なんかワクワクしますね!内の大将も好きだろうな~!
出逢いに感謝ですね!
日本ISJ研究所 九州支店 中崎でした。
阿部様。
今回は、急な訪問に嫌な顔せず、貴重なお話とお時間まで頂きありがとうございました。
色々と勉強になりました。いや~、物作りは楽しいですね!なんかワクワクしますね!内の大将も好きだろうな~!
出逢いに感謝ですね!
日本ISJ研究所 九州支店 中崎でした。
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