見て下さい。この樅の木の床材と羽目板の良い工合に飴色に焼けてますよね。
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まだ白っぽいです。樅の木は、経年変化を楽しむことが大事です。
この事務所は、日当りも最高でしたしたし、沢山の施主や業者の方が日々、
打ち合わせにて使ってたので、焼けるのが早い様に感じます。
ですので、この樅には想いが沢山ありますので、捨てずに何かに生かそうと
強行ですが、出来るだけ綺麗に撤去することにしました。
何にどう使うかは、まだ決めてませんが大事な宝ですので保管します。
又、何処かに使用する際は、ブログにてご報告いたします。
それまで、お楽しみに!
樅の木に、感謝!
日本ISJ研究所 九州支店 中崎でした。
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