.jpeg)
.jpeg)
今回は、既存のクロスを残し天井のみボードで新設しての仕上げでスピンを施工してます。今回の壁面のクロスは、経年変化とタバコのヤニや傷みも結構ありましたので、そのあくを止めるために水性のシーラーやあくどめの水性のケンエースを使用してスピンを仕上げる事を行いました。
結構、大変でした!
結構、大変でした!
良く聞く話ですがスピンはクロスの上からは確かに施工出来ますし、簡単に塗れると言う話もよく聞きます。しかし、必ずその前に下地の汚れやあくどめをの作業を怠らないことです。全てに置いて言えますが、下準備(下地処理)が大切ですので、この分の予算もシッカリとお客様に伝えることも大事ですよ。
仕上がりが下地で全て変わる商品ですので。
で今回はこの行程を終えてシッカリと仕上げることが出来ました。
.jpeg)
.jpeg)
.jpeg)
この現場の第1工事終了です。
自分としても満足してます。
次回は、2期工事は居間とお縁を床のもみの木工事と壁・天井をスピンオフ施工です。
日本ISJ研究所 九州支店 中崎でした。
0 件のコメント:
コメントを投稿